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ウォーキングデッドの話

どうも、相変わらずカレーを食べている町野です。
カレーをちゃんと米で食べるようにしてからトーストにして食べていた時代の自分を愚かに感じます。

いつもゴールデンカレー辛口を買っているのですが、
実家からバーモンドカレー辛口(賞味期限切れ)をもらったので食べてみるとそれはそれで美味しかったです。

今、私は空前のウォーキングデッドブームでして(シティハンターはもう見ていません)
シーズン2の途中まで見ております。

(シーズン2がすごく面白い!!!)

事前に自分の持っていた知識はエミー賞をとっているといことと、
伊集院光のラジオでシーズン4,5が割と人間ドラマ的な内容であったが
シーズン6の1話目でゾンビ(ウォーカー)が沢山出てくることくらいでした。

ウォーキングデッドは現状シーズン7まであり、今月の末頃にシーズン8の配信が始まります。

私が今見ている海外ドラマは『トレーラーパークボーイズ』と『ハウスオブカード』で、
『トレーラーバークボーイズ』はカナダの長寿ドラマで(今はネットフリックスが製作しているらしい)
全シーズン11中、シーズン4の途中まで見ています。

大した内容のない話で、トレーラーハウスに住む人たちが朝から酒を飲み、マリファナを栽培したり、
盗んだショッピングカートを修理したり、ラップやったりして生計を立て、些細なことでトラブルを起こし、
なんやかんやで解決するといった感じですので、体調がよくないときや酔っぱらってる時に見進めています。

『ハウスオブカード』はアメリカ大統領を目指す政治ドラマで主演がケビンスペイシーという豪華なドラマでして、
今シーズン5まで見ていてシーズン6の配信待ちです。目的のためなら手段を択ばない元軍人の男がアメリカ大統領を
目指す話でトランプ政権の今、考えさせられる(ことも私はありませんが)内容となっております。

すべて見終わっている海外ドラマは『スパルタカス』くらいなのですが、
シーズン4で完結する短めのドラマなのでサクッと見終わりました。

シーズン7もあるとなると中々見始めるまでに腰が重たかったのですが、
見始めるとかなり面白いのでアッという間に見られました(まだ序盤ですが)。

シーズン8の配信が10月下旬にあるのでシーズン8が全話公開されるまでには追い付きたいと思っております。
(年内にはって感じになるのかなあと思っております)

しかし、直近で巡回監査士補の試験が待ち構えておりまして、
所得税や消費税に関して実務でもわからなくて困る場面が多々ありますので、
仕事を円滑に行うためにも知っておきたいところではあります。

ので、今週からはちょっと自粛して一日2話以上は見ないという鉄の掟を設けようと思っているところです。

税法もゾンビの倒し方も両方知りたいジャンルではありますが、
どちらかというとゾンビの倒し方のほうが今は知っていると思うので、
不足を補う意味でも優先順位を守って時間を割っていこと思います。

以上。
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so this is christmasの話

どうも、10月18日に誕生日を迎え23歳になる町野です。
こんなにも早いタイミングでブログのネタにすることもないのですが、
連休初日に見たアウトレイジ最終章があまりにショックで立ち直れそうになかったので、
そのことについては触れないでおきます。

去年まで毎年学生として誕生日を迎えていたので、
必ず学校で祝ってくれる友人がいました。
(と、いうよりも自ら各自プレゼントを持参するように声をかけまくっていただけの話なのですが)

「年を取るにつれて誕生日はあまり嬉しくない」あるあるがありますが、
すずらん会計事務所では誕生日になるとケーキでお祝いしていただけるという
大変うれしい企画があります!嬉しい!

老いることへの抵抗感がある方がいるのはまあ仕方のないことではありますが、
個人的には、自分が何歳なのかということは重要ではなく(見た目も健康も個人差がありますし)、
イベント直前の高揚感がたまらなく好きです。
(誕生日の他にはクリスマスとか正月が好きです)

なんなら、イベント当日よりもイベントの前のワクワクが好きですので、
特にイベント当日は何もしなかったりします。
(正月はさすがに家族でご飯食べたりしますが)

ちなみに私の好きなクリスマス映画は『34丁目の奇蹟』です。
1947年の映画で4回リメイクされているそうですので、皆様が見たものと
私が好きなものが異なってしまうかもしれませんが、
大体全部大まかな内容は一緒なので大丈夫だと思います(何が大丈夫なのかよくわかりませんが)。

この映画のあらすじをざっくり書きますと、
アメリカのデパートの雇われサンタが本物のサンタであるという主張を
ライバルデパートが「あそこのデパートはラリったジジィを雇って子供をだましている」ということで訴え、
裁判になるという話、だった、ような、気がします。

とにかくとても素敵なお話ですのでお勧めです。
2000年に公開されてるやつとかはとても見やすいと思います。

サンタクロースを何歳まで信じているかというよく言われる話がありますが、
(小学生の読者の皆様申し訳ございません。サンタクロースはいます)
私は小学生高学年までは絶対にいる!と強く信じていました。

というのも、親が私の小さいころにサンタと一緒に取った写真を所持しておりまして、
私がサンタを疑うような素振りをみせるとその写真をチラつかせて、
「昔、会っている証拠があるのだから疑いようがない」と言われていたためです。

私もそのころから簡単な脳みそであったため、すぐに信じてしまっていました。
ただ、簡単な脳みそであったと同時にヒネクレクソガキだったため、
「他人がうちに対して何かを無償で提供してくれるのだからできるだけ高価なもののほうがイイ!」
と言って、親が若干不機嫌になり、そのことが腑に落ちないということもありました。

何が言いたいかと言いますと、クリスマスは超最高!で
私はとってもピュアだということでした。

以上。

ジャケットのボタンをつけるか外すか問題

どうも、カレートースト生活からようやくカレーライス生活に転向し、
日々摂取する量が増え食欲が旺盛になっている町野です。

細身の服が好きですので、階段と坂道をできるだけ歩くなどの日常的なことで
なんとか今の体系を維持していこうと思っております。

昨日、ユニクロに秋冬用の肌着を買いに行ったときにジャケットのボタンが外れました。

よく考えたら私はいつもジャケットのボタンをしめていたのですが、
それによって痛んで取れてしまったようです。

悲しい気持ちのまま外に出て周囲を見渡すと9割くらいの確率で
ジャケットのボタンをはずして着ていたので、
外して着るのが多数派であることにそこで初めて気が付きました。

わたしももうこんな思いはしたくありませんでので、
マイノリティーからマジョリティーに転向するべく
ネクタイピンを買いに行きました。

やはりジャケットの前を開けているとネクタイがブラブラして非常に
邪魔くさいので身に着けるものが一つ増えてしまうという懸念もありありながら
シルクで買いました(何でもよかったので)

つけてみると案外良くて、よく考えたら食事の時や食器を洗うときなどに
ネクタイが入らないように気を使っていたことに気が付きました。

こういう、自分がなんとなく毛嫌いしていたものでも
実際使ってみると便利だったりしますよね。

その例でいうと私は”ベスト”というものを
着る意味がいまいちよくわからなかったので
今まで避けてきたのですが、この間、エドウッド(映画監督)の動画を見ていると、
欲しくなったのでそれもその日に買ってみました。

自分で言うのもアレですけども、とても似合いましてとても気に入りました。

もう私の私服はエドウッドのコスプレみたいな感じで行こうと思います。

以上

↓ エドウッド演じるジョニーデップ

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第二回すずらんカップの話

どうも、アウトレイジの続編公開が楽しみな町野です。
今週土曜日に公開される予定だったと思いますので午前中に観に行こうかなあと思っております。

予告編↓







さて、先日は”第二回すずらんカップ”が開催されました。

準備に手間取っていたため、うまい具合にいくか心配でしたが、
事務所職員、参加者の皆様のおかげでとても良い大会になったと思います。
ありがとうございます!

(私の活躍ぶりはイマイチでしたが)

4試合合計で行ったのですが、3試合まで無得点で、
冗談で「今日2点決められなかったら降給」を言い渡され、
何とか最後の試合で2点入れることができ、降給を免れました(笑)

毎月第一金曜日にフットサルを行っているため、
来年までにはもう少し活躍できるようになりたいです。

そして来年までに選手の補強もできると大変うれしいです!!!

皆様、本当にありがとうございました。