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【メルマガ】桐島部活やめるってよ

どうも、連休中にネットフリックで配信されている『全裸監督』を二回観てしまいました。

この作品は全8話のドラマで、村西とおる監督のノンフィクション?です。

村西監督はテレビにもよく出ている(いた)ので私の世代も、
私より上の世代の方も知っている方は多いと思います。

前科7犯の激動の半生を描いたナイスなドラマです。

なんかの番組で60代半ばになった監督の野望は?

という質問に対して
「日本全国の中小企業を元気にしたい」
という驚きの回答をしていたので是非、全裸監督からご覧になってはいかがでしょうか?

以下、メルマガのコピペ↓
kirisima.jpg

今回は2012年公開の吉田大八監督の『桐島部活やめるってよ』です。

この映画は私が高校生の時に原作である小説が発売され、
同じく、高校生の時に映画化し日本アカデミー賞を数部門受賞しております。

私が初めて見たのは高校生の時でそれから何度か観ているのですが、
お盆休み中に、pivoの裏のビルの屋上にて上映会があったので観てきました。

吉田大八監督の映画は他にも面白い映画が多数あります。
『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』とか『紙の月』とかがおすすめです。

原作者の朝井リョウの他の小説ですと『何者』とかが有名です。

昔、朝井リョウがやっていたオールナイトニッポンも面白かったですし、
現在、元AKB48の高橋みなみとやっているラジオも非常に面白いです。

是非そちらも聞いてみてください。

上映会の後でスタッフの方が解説していたのですが、
日本アカデミー賞は私もそうですが、全然注目していないといいますか、
大きい配給会社の作品が持ち回りで受賞していると言われているほど、
余り名誉がない(全部そうですが個人的な意見です)のですが、
この作品はそこまで大きくない配給会社からの映画ながら作品賞を受賞しております。

あらすじは、
バレー部の部長であり、勉強もでき、モデルみたいな彼女もいる桐島が、
突如バレー部をやめることにより、学校全体がパニックになるお話です。

バレー部からの視点、
同じ予備校に通う仲良しグループからの視点、
桐島の彼女を中心とする女子ブループからの視点、
スクールカースト底辺の映画部からの視点、

等、同じ時間、同じ現象を様々の視点から描かれます。
『羅生門』みたいな感じの手法です。

突然県選抜に選ばれるほどの逸材である桐島を失ったバレー部は、
それでも残された自分たちでやらねばならいと奮闘しながらも、
何故やめてしまったのか?と、戸惑いを隠せずにいます。

桐島の親友であり、同じくイケメンで運動神経も頭もいい東出君(役名は忘れました)は
高校2年の進路希望を記入するアンケ―トが配布されるも将来を明るく考えることができません。

東出君は彼女がいるも(この彼女が超嫌な奴!)全然楽しそうでなければ、
運動神経がよく、野球部に所属しているも部活をサボり続けています。

この映画の主題として東出君が『自分は何のために生きているのか?』と、
自問するところにあると思います。(直接的にそのようなことをいうシーンはありません)

一方、映画版では映画部の神木隆之介君視点が主軸で描かれます。

映画部では先生が書いた青春映画の脚本でコンクールに挑み、
2次選考で落選し、それを全校生徒の前で発表させられ笑いものにされてしまいます。

その後顧問の先生に撮りたいものを撮りたいということを主張。
神木君はゾンビ映画の脚本を先生に渡すも、
「生活の半径5m以内の作品を作れ」と意味不明なことを言われてしまいます。

そもそもゾンビ映画っていうのはジョージ・A・ロメロが、
ベトナム戦争や不景気等当時のアメリカのグロテスクな側面を
より伝わりやすい表現として発明したものですからね。

エンタメとしても素晴らしい訳ですが。

ここで神木君が先生に対して「ロメロはマニアックなんかじゃない!」と食ってかかるシーンも最高です。

神木君は反対されながら撮りたいもの撮って落選したほうが諦めがつく
ということでゾンビ映画の製作に取り掛かります。

映画は桐島界隈のパニックと、映画部のゾンビ映画製作が並行して進行していきます。

よく、この映画の感想で「桐島がでてこないのがわからない」などとトンチンカンなことをいう人がいるのですが、
この映画では桐島がでてこないが故の騒動を描いているのでそりゃ出てこないだろうと思います。

映画評論家の町山さんが言っていてしっくりした言葉としては
この映画は「神の不在」を描いているのです。

この映画は何も心を高校生にして観る必要は全くなく、
東出君の陥っている問題や、神木君は周りからの評価は非常に低いが、
自分の好きなことに夢中になっている様や、
微妙な人間関係に頭を抱えて本当に自分らしくいることができない様子などは、
大人が自分の環境に置き換えて観ることも可能かと思います。

エンタメとして見せ方なども大変すばらしい映画ですので、
たかが青春映画だと思って敬遠していた方は是非観てみてください。

以上。
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【メルマガ】天気の子

どうも、今年初めてライジングサンロックフェスティバルに参加する町野です。

行きつけのバーの常連の方からお誘いしていただき、
何から何まで準備していただいたので私は当日起きて向かうだけという
偉くもないのに、感謝してもしきれないです。

石野卓球が観られる事が何もよりも嬉しいです。

あとは、ドレスコーズと豊田利晃監督の映画を観たいなあと思ってます。

↓以下メルマガのコピペ

天気の子画像

今回は2019年、現在公開中の新海誠監督『天気の子』です。

このメルマガで公開中の作品をご紹介させていただくのは初めてかと思います。

今まで新海誠監督の映画は見たことがなかったのですが、
スタッフYのオススメで『言葉の庭』を観てそのノリで『天気の子』も観に行きました。

IMAXシアターで見たのですが、兎に角、雨の描写が美しかったです。

『言葉の庭』もそうでしたが、新海誠監督の映画は兎に角描写が美しいです。
スタジオジブリ出身のアニメーターも多いとのことです。

あらすじですが、あまりネタバレのないようにザックリ書きます。

ある島に住んでいる少年、帆高(15歳)は島の生活に嫌気がさし、
家出し、上京します(新宿)。

はじめはネカフェに寝泊まりしていましたが、やがてお金も尽きて
路上で寝るようになりました。

困った帆高は上京する船で会った30代くらいの男、須賀に連絡する。

須賀はムー(超常現象、オカルトなどを扱う雑誌)の下請けのライターの会社を営んでおり、
そこに住み込みで働くようになる(月給3000円)。

そんなある日、ホームレス時代にビッグマックをおごってくれたマクドナルド店員の女の子が、
キャバクラのキャッチに腕をつかまれ事務所に連れていかれるところを目撃。

帆高はその少女を助けようとするが、
実は少女はお金に困ってキャバクラで自ら働こうとしていたことがわかる。

少女は小学生の弟と二人暮らしをしており、
アルバイトで生計を立てていた。

そしてその子こそが願うだけで晴れにすることができる超晴れ女だったのである!!!

といったお話で、ここから先は観てみてください。

見所としては、描写が美しいところです。

もう一点は、帆高がネカフェに寝泊まりしているとき、
カップラーメンのフタを『ライ麦畑でつかまえて(サリンジャー著)』で押さえております。

帆高くらいの年齢の子が読むと物凄くグッとくる小説で、
純真無垢な少年が社会の理不尽や欺瞞などに悩みやるせない気持ちなる話です。

この小説は有名で村上春樹が訳したりもしています。

私の好きなアニメの攻殻機動隊の笑い男事件という話にも深く関係しており、
様々なアニメは小説影響を与えているかと思います。

ライ麦でつかまえで有名なセリフがあります(wikipedia参照)

『とにかくね、僕にはね、広いライ麦の畑やなんかがあってさ、
そこで小さな子供たちが、みんなでなんかのゲームをしているとこが
目に見えるんだよ。何千っていう子供たちがいるんだ。

そしてあたりには誰もいない――誰もって大人はだよ――
僕のほかにはね。で、僕はあぶない崖のふちに立ってるんだ。
僕のやる仕事はね、誰でも崖から転がり落ちそうになったら、
その子をつかまえることなんだ

――つまり、子供たちは走ってるときにどこを通ってるかなんて
見やしないだろう。そんなときに僕は、どっかから、さっととび出して行って、
その子をつかまえてやらなきゃならないんだ。

一日じゅう、それだけをやればいいんだな。
ライ麦畑のつかまえ役、そういったものに僕はなりたいんだよ。
馬鹿げてることは知ってるよ。

でも、ほんとになりたいものといったら、それしかないね。
馬鹿げてることは知ってるけどさ』

帆高は少女と恋に落ち、社会のルールに阻まれます。

しかし、帆高と少女の恋は世界を変えてでも貫き通すのである!!!

といった話は非常に見ていて照れ臭い部分もあり、
恐らく私も帆高と同じ年齢であればグっときて感情移入できていたと思いますが、
今の私が観るとなんだか照れ臭すぎました。

というか、『言葉の庭』もそうですが話がピュアすぎてもはや
エロ漫画の設定のようにも思えてきます。

そんな話を書ける新海誠監督はすごいのか、
私がライ麦畑から落っこちたのかはわかりませんが、、、

以上。

【メルマガ】クリープショー

どうも、最近物欲が酷く、服とか色々かってしまっています。

残ってしまうものを増やしてしまうと家がものだらけになって管理しきれないので、
買った分ドンドン捨てていこうと思っております。

捨てるくらいなら買わない方がいいんですけどねー。

以下メルマガのコピペ↓
クリープショー


今回は1982年公開、ジョージ・A・ロメロ監督の『クリープショー』です。

この映画の監督、ジョージ・A・ロメロ監督は言わずと知れた名監督です。

現代における「ゾンビ」というものを確立したとも言われている、
ゾンビの生みの親です。

そしてこの映画の脚本はスティーブン・キングです。

スティーブン・キングも言わずと知れたといった感じですが、
『スタンドバイミー』『シャイニング』『キャリー』等で有名で、
小説も、その小説が原作の映画も名作揃いなわけです。

なんとこの映画にはスティーブン・キングも出演しております!
しかも超熱演です!

この映画はオムニバスホラーとなっております。

本筋としましては、
ホラーオタクの少年(たしかスティーブンキングの息子演ずる)が、
父親に「お前はこんなくだらない物ばかり読んで!」とブチ切れられ、
大切なホラー雑誌が捨てられるところから始まります。

そしてそのホラー雑誌のタイトルが『クリープショー』。
嵐の中ページがめくれ、その雑誌に載っている漫画の話を
1話ずつ紹介されていく流れで短編が始まります。

5つの短編から構成されており、簡単に説明するとこのような話です。

1、横暴だった父は家族に殺される、そしてある父の日にゾンビとなり一家皆殺し!
2、庭に落ちた隕石に触れた農夫、体がコケだらけになり自殺!
3、夫婦が元夫に浜辺に首まで埋められ溺死!勿論ゾンビとなり元夫を襲う!
4、大学に隠された箱には怪獣!これは好都合と強情な妻を餌食に!
5、潔癖症の金持ちの家にゴキブリが大量発生!金持ち、食い殺される!

このような大変愉快な短編の後、少年の話に戻り、
少年は『クリープショー』の通信販売にあるブードゥー教の藁人形を購入。

藁人形を駆使して父を呪い殺し、この映画は終わります。

※ ちなみにスティーブン・キングは2番目のコケだらけになる農夫を演じております。

あらすじを読んで、くだらないホラー映画と思いがちですが、
一貫していることはどれも勧善懲悪ということです。

息子の趣味を否定して雑誌を捨てる父は勿論、五寸釘です。

ホラーとかスプラッタとか他モロモロ子供から規制することは全く無意味だと個人的には思います。

そういう雑誌とか映画を観て育ったロメロとキングはこんなにも名作を作りまくる天才になったわけですし。

今海外ドラマなどでゾンビが流行っていますので、
皆様もトレンドをつかむため、ロメロの映画を観ましょう!

以上。

【メルマガ】ショック・トリートメント

どうも、車購入のため節約をしている延長で最近夕食は自炊しております。

一万歩歩いてから帰宅し、
自炊をした後にシャワーを浴びてパイプか葉巻を一本吸いながら、
ノルマである海外ドラマを一本観ると大体22時近くなってしまい、すでに眠たくなってしまいます。

本を読んだり勉強をしたりバラエティ番組をチェックしたり、
掃除をしたり、猫と遊んでやったり、ネットサーフィン(ってもう言わないのでしょうか?)したり、
本来(本来?)やるべきことができなくなってしまうため飯なんて作ってる場合なのか?疑問ではあります。

とはいえ、たまに作って美味しくできるとそれなりに嬉しいので
休みの日だけとかにして平日はそのまま食べられ物を食べて、
健康を生贄に時短を試みようと思いました。

以下メルマガのコピペ↓
ショック・トリートメント

今回は1981年公開のアメリカ映画『ショック・トリートメント』です。

この映画はミュージカルで映画でして、友人がこの映画に出てくる曲にエライかっこいい
曲があるということで一緒に最近観ました。

ちなみにこの曲です↓
https://www.youtube.com/watch?v=uxxv5vSqyt0

この映画は『ロッキー・ホラー・ショー』の続編で、
ブラッドとジャネットのその後が描かれております。

(観ていない方は誰かサッパリでしょうが、
『ロッキー・ホラー・ショー』はそれはそれで愉快な映画ですので是非観てください。)

『ロッキー・ホラー・ショー』はカルト的な人気があり、
アメリカとかでは映画館でミュージカルのシーンに合わせて観客が踊ったり、
時には「a××hole!」とヤジを飛ばしながら見られることもあるとか。

『ロッキー・ホラー・ショー』ほどの名作ではないと世間的には評価されているようですが、
それなりにいい映画かと思いました。

話自体は全然つながっていないのでいきなり『ショック・トリートメント』から観ても
何の問題もございません。

wikipediaのあらすじのコピペです↓

ブラッドとジャネットの故郷であるデントンのとある町は、
それ自体が大きなテレビ局となり、住民は番組の出演者か視聴者に分けられていた。

夫婦となったブラッドとジャネットだったが、二人の結婚生活は危機に瀕していた。

彼らは司会者バートの番組に出演するが、
二人の関係を修復するという名目の上で、
ブラッドは精神科医マッキンリー兄妹の運営する病院に入院させられ、
ジャネットはスターにされてしまう。

スターとして生活する中で、ジャネットは次第にブラッドのことを忘れていく。


ここまでがあらすじです。

このテレビ局ではスポンサー企業が提供するライフスタイルを
キラキラと魅力的に宣伝し、住民たちも見事にその生活にあこがれています。

「このテレビ局では」などと書きましたが、
どこの国のどこの町でもメディアとはそういうものであり、
宣伝されているライフスタイルに住民が憧れているのは現実です。

そこの部分をかなり強調して描いており、かなり笑えます。

そんなテレビの観覧客としてブラッドとジャネットはスタジオに来ており、
ある番組のパネラーとして選出されます。

そこでブラッドは「精神病だ!」と診断され、
同テレビ局の精神病患者を治療する番組「デントンヴェイル」送りとなります。

ブラッドは抵抗するも、ジャネットに「私に恥をかかせるつもり!?」などと言われそのまま車椅子に載せられ、
「デントンヴェイル」に送られ、隔離されます。

一方ジャネットは「君はスターになれる!」などとよくわからないことを言われ、
歌手としてデビューし、徐々にブラッドのことが気にかからなくなっていくのです。

と、いうお話で、これを観て皆様にどう感じて欲しいかといいますと、特にないです。

私はこの映画を観て、こういった夫婦の在り方はその辺に大勢転がっているし、
テレビの観覧客のように首を左右に激しく振り「デーントン♪デーントン♪」と楽しそうに歌っているような人で
社会はできており、時には自分も「デーントン♪デーントン♪」と言ってしまっている。
ということを茶化している、面白い映画だなあと感じました。

以上。

【メルマガ】ワールズ・エンド

どうも、最近車両の購入を検討している町野です。
今のところ第一希望はフェアレディーZです。

購入自体は現実的に来年になりそうです。

現在購入に向け飲みに行くのを控えたり、
欲しいものをすぐに買うのを控えたり色々我慢しております。

昨日久しぶりにバーに行ってアードベッグデーの限定ウイスキーである
アードベッグドラムを飲んできました。

久しぶりにピーティーなウイスキーを飲むと
生きててよかったぁ~って思います。

以下、メルマガのコピペ

ワールズエンド
今回は2013年公開のエドガー・ライト監督の
『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』です。

エドガー・ライト監督で、
サイモン・ペグ、ニック・フロスト主演の映画で、
『ホットファズ』『ショーンオブザデッド』と合わせて、
「スリーフレーバーコルネット三部作」と呼ばれるイギリスのB級コメディです。

『宇宙人ポール』も、この三人でやっている映画です。

私は全部好きです。

あらすじはwiikipediaが簡潔で良かったため途中までコピペします。↓

中年でアルコール中毒のゲイリーは、社会的に成功した4人の幼馴染たちと20年ぶりに再会し、
学生時代に達成できなかった「一晩に5人で12軒のパブで梯子酒」という記録に
再挑戦することを決め、故郷の街へと戻ってくる。

以上です。

これだけ読むと何が面白いのかサッパリです。

はじめ観ていて、地元のバカが社会的地位のある友人をバカな理由で連れ出して、
イヤイヤ参加しているも酔っぱらったが故の様々なトラブルや、
地元が故の様々なトラブルに巻き込まれていくような話で、
ハングオーバーみたいなコメディなのかと思っていましたが違いました。

(ハングオーバー好きな人は好きだと思います。)

何件か回るにつれ、町の様子がおかしいことに気が付きます。

ホロ酔いでパブのトイレで用を足しているところに、
地元の若者が入ってきます。

主人公は若き日の自分達を思い出しながら、
「よう元気にやってるか!?あんまスカしてんなよぉ!?」とか言いながら、
地物との先輩風を吹かせるのですがシカトされます。

しつこく話かていると若者が急に襲い掛かってきて、
取っ組み合っていると若者は頭を打ち頭が割れ、青い液体が噴き出るのです。

そう、地元はいつの間にやらエイリアンに占拠されており、
地元民のほとんどはエイリアンとなってしまっていたのです!!!???

かなりネタばれになってしまいましたが、大体こんな話です。

私もプライベートでよくパブに行きます。
チャージもかからないし、サッと入ってサッと出られるし、
ハッピーアワーは安いし、ヒューガルデンとかギネスとかが樽で飲めるし、
居酒屋と違ってモヒートとかジントニックとかもちゃんと美味しいので最高です。

私はお酒を飲みたいときは、あんまり食べ物を食べたくないと思っているので、
一旦、ご飯をしっかり食べてからパブとかバーとかでダラダラ飲むのがいつものパターンです。

皆さんもこれを期に、エドガー・ライト監督の映画を観たり、
アイリッシュパブに行ってみてはいかがでしょうか?

以上。